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主催事業情報 2026/8/13 KAATアトリウム映像プロジェクト Vol.37|GOO CHOKI PAR + Leo Iitaka
KAAT神奈川芸術劇場エントランスに広がるアトリウムに映し出される巨大映像。
8月13日(木)よりGOO CHOKI PAR + Leo Iitakaさんの映像作品《なぜ人は線を引くのか》を上映します。
上映期間
2026年8月13日(木)-11月中旬
●会期中無休 10:00-18:00
●夜公演がある日は終演時刻まで上映
<観覧無料>
作品説明
GOO CHOKI PAR + Leo Iitaka
《なぜ人は線を引くのか》02:10
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長塚芸術監督からの、『なぜ人は線を引くのか?』というKAAT神奈川芸術劇場2026年度のラインアップテーマからインスピレーションを受け、「線に翻弄される群像」を描きたいと考えました。KAATという芸術の広場に集う人々の群像図です。キービジュアルデザインとして制作されたデザインを動画にしました。
プロフィール

GOO CHOKI PAR(グーチョキパー)
GOO CHOKI PAR(グーチョキパー)は2015年に浅葉球、飯高健人、石井伶の3人によって結成されたデザイン&アートユニット。言語や思考を超えたビジュアルコミュニケーションを軸に様々な領域で活動する。近年の主な仕事に大河ドラマ「どうする家康」のタイトルロゴデザインをはじめ、ISSEY MIYAKE、New balance、Red Bulなどのグラフィックを手がけ、「東京2020大会」において、パラリンピックのアイコニックポスターを制作。

飯高 玲於 Leo Iitaka
東京を拠点とする映像デザイナー。広告映像を中心に、モーショングラフィックスから実写映像まで幅広い映像制作を手がける。グラフィックデザインを活かした繊細なモーションと、ストーリー性のある映像表現を得意としている。
▼KAATアトリウム映像プロジェクト上映作品一覧













